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2月の消費者物価指数、0・1%上昇

2月の消費者物価指数、0・1%上昇し99・5 5カ月ぶりプラス

YAHOOニュース

総務省が30日に発表した2月の全国の消費者物価指数(CPI、2010年=100)は、価格変動の大きい生鮮食品を除く総合指数が前年同月比0・1%上昇して99・5となった。プラスは5カ月ぶりとなる。

上昇したのは、電気代などの「光熱・水道」と、穀類といった「食料」のようです。

でもそれは、原料が上昇したコトが理由に他なりません。

そうそう、ガソリン価格も上昇したため、「交通・通信」も上昇したようです。

 

パソコンなどの「教養娯楽」、冷蔵庫などの「家具・家事用品」は下落したようです。

人の付加価値が附属したモノは、下落とのこと。

 

困ったコトです。

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2012年3月30日 | コメント/トラックバック(0) |

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房総沖に大活断層

房総沖に大活断層、M9の地震起こす可能性

日本経済新聞

東洋大学・渡辺満久教授の研究グループによると、房総半島沖百数十キロの海底にこれまでノーマークであった巨大活断層が2つあることが発覚したと日本経済新聞が報じました。

 

大変なことだ!! と言うなかれ。

日本列島そのものが、地震の巣窟です。

201203281234

 

日本列島状だけでも、約2,000の活断層が確認されています。

地震やそれに付随します津波等に対する対応を、きちんとする。それさえできれば、日本国内のどこに住んでも同じと私は考えます。

 

それは、人任せにせず、自分で考える必要があります。

方法がわからなければ、知識のある人に相談すればよいだけ。

 

住宅用の土地の選定でいろいろと悩むことも大切ですが、ある程度の所であればそれなりの対応策はあるものです。

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2012年3月28日 | コメント/トラックバック(0) |

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公示地価、4年連続で下落…

公示地価、4年連続で下落…底打ちの兆しも

YAHOOニュース

 国土交通省が22日公表した2012年1月1日時点の公示地価は、住宅地、商業地ともに4年連続で下落した。

 11年前半は東日本大震災の影響で取引が低迷したが、後半は回復に転じ、下落率は前年より縮小した。地価は住宅地、商業地ともに全都道府県で下落したが、08年秋のリーマン・ショック以降の下落に底打ちの兆しもみえる。一方で、被災地の地価は上昇地点と下落地点に二極化している。

 全国平均の下落率は、住宅地が前年比2・3%(11年は2・7%)、商業地が3・1%(同3・8%)、工業地なども含む全用途で2・6%(同3・0%)だった。前年と比較できる2万5494地点のうち、地価が上昇したのは11年の約2・8倍の546地点だった。住宅地は約2・9倍の441地点が、商業地は58地点多い93地点が上昇した。


「土地の価格が下落すれば、購入しやすいから歓迎!!」と思ったあなた。
その考えは、少し改めた方がよい部分があります。

モノの価値が下がる → 会社の利益が減る → 社員の給料が減る → 節約してお金を使わなくなる → 安いモノしか売れなくなる → 更にモノの値段が下がる → 更に会社の利益が減る → 更に社員の給料が減る → 更に節約してお金を使わなくなる → 更に更に安いモノしか売れなくなる → ・ ・ ・

コレ、典型的な デフレスパイラル です。


良い暮らしをするために、給料は少しずつでもイイから上がり続けて欲しい。最悪でも、現状維持で。 と思うのであれば、
モノの値段も上がり続けるか、下がってはいけないのです。


気になるのは、 地価が、上昇地点と下落地点に二極化している という点。
一極集中という現象は、いろいろな意味で視野狭窄につながります。


平等に とは言いませんが、全ての地価が緩やかに上昇するのが、日本国民にとってイイことと考えます。

日本は、なんといっても土地本位制ですから。

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2012年3月22日 | コメント/トラックバック(0) |

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新しいホームページ

オフィス矢島です。

新しいホームページを立ち上げました。

皆さんのお役に立てるような情報を発信していきたいと思いますので、宜しくお願いします。

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2012年3月20日 | コメント/トラックバック(0) |

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